CADの技術を活かしてみませんか?

CADを扱えるとアルバイトだけじゃなくて派遣会社の求人でも大人気となります。時給も1000円どころか1500円以上の求人案件も沢山あるので嬉しいですよね(^^

東京都

■お中元お歳暮の時期だけのアルバイト

"大学生の時にお中元の時期とお歳暮の時期だけのアルバイトをしていました。大学を卒業するまで4年間で都合8回した計算です。
その会社は乾物をデパートで販売していたのですが、まだまだ私の大学生の時代にはお中元お歳暮が盛んでありましたから、その時期だけ倉庫で出荷の作業をしていたのです。
乾物のお中元やお歳暮用に箱に入ったセットを注文数だけ倉庫から出してきてそれを運送会社に渡すという比較的単純な作業ではありましたが、その出荷数が半端ではなく、最盛期にはかなり遅くまで残業をしていた記憶があります。
基本給のほかに割増のつく残業がかなりあるものですからそれぞれ1カ月近くのアルバイトの時期にはそこそこの金額を稼げました。
もともと大学のサークルの先輩に紹介してもらったもので大学も休みに時期に近い時に集中してアルバイトをできるものですからかなりありがたいアルバイトではありました。しかし拘束時間が長く体力もいるアルバイトでしたから確かに楽なアルバイトではありませんでした。
"

名古屋市

■アルバイト探しのポイント

今まで学生時代を含め沢山のアルバイトをしてきました。当然のことですが、アルバイトごとに求人を見つけ応募することで仕事を得ることができました。今、アルバイトをしようとしたとき、どのような媒体で求人を探すでしょうか。多くの方がインターネットで求人サイトから探すのではないでしょうか。私もきっと同じような行動をとると思います。ですが、私の場合ネットで求人を探すだけではなく、必ずスーパーや街中に無料配布されている求人情報誌に目を通すようにしています。ネットで求人を探すと、求人を見る前に自分自身で時給や職種などをフィルターにかけて検索してしまうために、ほんとは魅力ある求人募集でも見落としてしまう可能性がでてきます。そうならないために、無料求人情報誌を観ることで見落としを防いでいます。どういうことかというと、求人情報誌は人通り情報を観ることになります。雑誌には、検索する機能も絞り込める機能もないので結果的にすべての求人に目を通すことになり、興味ある求人を見つける確率をあげてくれます。

北海道

■初めてのアルバイト

初めてアルバイトをしたのは、高校に入ってからでした。高校のアルバイトは大抵飲食関係のお仕事募集が多かったのでその中から和食のレストランを友達と一緒にしました。最初驚いたことは、まずお店に入るとき従業員に挨拶するときの挨拶がお早うございます(どの時間帯でも)と言うことに驚きました。大体が学校から帰ってバイトに行ってたため、えっなんで夕方なのに“お早うございます”なんだろうと思いました。お早うございますという言葉は朝の挨拶というふうに定着していますが、今思えば早いですねの丁寧語だったのかと思いました。仕事はと言いますと、飲食業界なので忙しい時間帯には物凄くてんてこ舞いでした。オーダーをとるときはいいのですが、料理を運んだり下げたりするのが大変でした。ウェイトレスだったので、料理のクレームとかもお客さんから言われたりするので大変でした。でも私はお客さんのクレームを聞くよりも店長に怒られる方が恐かったです。今となっては色々経験できたのでよかったと思います。

大阪府

■クラブでアルバイトをしていました

"激務だった会社勤めをやめた直後、しばらくなにか好きな仕事をしたいなあと思い、大好きだったクラブでのアルバイトを始めました。会社員時代はもちろん早起きして朝から出社していましたが、もともとは夜型。水商売ではないところで、一度は夜働いてみたいとも考えていたので、そういう意味でもちょうどよかったです。

クラブでの仕事は掃除、受付、ドリンクとフードのサービスです。夜の9時くらいから始発まで、という勤務で、それまでの生活が180度かわってしまいました。

私が好きな音楽のジャンルはUKロックでしたが、他のジャンルのDJがはいる日も含めほとんど毎日勤務していたので、音楽の趣味と知識が一気に広がりました。音楽関係のお客さんとのつながりもでき、それは、そのあとすることになった仕事でも役にたちました。

クラブでのアルバイトは楽しいことばかりだったのですが、実際夜の仕事を経験してみて、やはり昼間の仕事より不健康にはなるかな、と思いました。食事のタイミングを逃してしまうので、勤務期間中に5kgほどやせてしまいました。
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福岡県

■初めてのアルバイト体験

"私が初めてアルバイトを体験したのは、高校生のときでした。

通っていた高校は、アルバイトが大丈夫だったので、友達みんなで好きなアルバイトを選んでました。

私も色々な業種に興味があり、何を選ぼうか迷っていたのですが、近所にある酒屋さんに決めました。

その酒屋さんは、私の実家とは古くからの付き合いで、定期的にお酒やジュースなどを箱ごと届けてくれていた仲でした。


いつも買い物に行く場所ですし、店主とも顔なじみだったため、気軽にアルバイトできるだろうと思っていたのです。

仕事内容は、レジがメインで、お客さんがいないときは商品の出し入れや掃除などをしていました。

店主は、私のことを知ってはいるけれど、ご近所さんとしてではなく、どんなこともアルバイト店員に対応するように指導してくれました。

当時は、ちょっと厳しいんじゃないかしら、と少しばかり感じていたのですが、責任感や人間関係など大切なことを教えてもらったと今では考えています。

その後、高校を卒業して、会社に勤めたのですが、あのときの経験を仕事にも活かすことができたからです。"